前回のブログ更新から7ヶ月も経っているっていうのが信じられません。。。

Time flies!

日本語では「光陰矢の如し」ということわざのこれ、直訳は「時間は飛ぶ」ですね。

この間、友人のインスタで Time fries!(時間は唐揚げする)というのがあって、ほっこりしましたが(笑)

 

本家 Time flies!の英語親父ギャグ訳

時間蝿(ハエ)

 

衝撃じゃないですか?親父ギャグをなめたらいかんなあ、と思います。言葉のセンスがないとできませんから。

 

 

さて、本題ですが、北米の大学留学や、日本も含む英語利用の高校大学入学に使われるTOEFL iBTテストが「改善」されたそうです。

 

形式は同じですが、ライティング以外が少し短くなって、全部で最長3時間となりました。

これまでも、速い人は2時間強で終わっていましたが、遅い人は最大4時間という耐久テストでした。多少は楽になるかなあ。

 

ライティングテストでPCの入力スキル、スピーキングでは内容のみならず相手に聞き取りやすく話す、ポイントを押さえて必要なことを的確に伝える力なども試される、大変バランスの取れたテストです。

単語暗記や文法ばかり勉強していては身につかない力が片っ端から必要になります。

それだけに難易度も高いですが、難しい単語チャレンジばかりで内容的につまらないどっかの国固有の英語資格試験より、実用性が高いと思います。

 

TOEFL対策はぜひおひさまハウスにご相談ください!

 

Leave a Reply

*

Twitter
Yoko 最新著書