今日はとても良い経験をさせていただきました。

青葉区の大場地域ケアプラザでボランティア活動をされている「オアシス游」さんのイベントにご招待をいただきました。

きっかけは今年2月に行なった「おひさま寄席Vol.2

 

オアシス游さんでボランティアをしているおひさまハウスの中国語講師ともう1人のボランティアさんが寄席に遊びに来てくださり、手品や落語にいたく感動されて、ぜひ高齢者向けのイベントでやってください、ということになりました。

私はご紹介をしただけなのですが、今日は美味しいお食事を一緒に楽しませていただいたというわけです。

オアシス游さんのこちらのイベントは、偶数月の第1水曜日に開催されているそうですが、一緒のテーブルだった方は、2回も抽選にもれて、キャンセル待ちで入れてもらったことがある、とおっしゃるくらいの人気イベント。

そりゃそうですよね。600円で美味しいお食事と、演奏や出し物などを楽しめるんですから。

対象は青葉区在住の「介護の必要のない高齢者」とのことで、みなさんご自分で会場へいらっしゃいます。やはりなかなか、落語やコンサートなどに出かける機会がないので、オアシス游さんのイベントは楽しみにしている、とおっしゃっていました。ほとんど女性で、男性がお二人だけだったのが印象的でした。

 

ボランティアさんの手作りのお食事、一流レストランにも負けない味と盛り付けで、本当に美味しかったです。ご馳走さまでしたm..m



メインはチキンのコーラ煮でした。作り方を説明していただくといかにも簡単そうなのですが、みなさんのお食事のために5kgのお肉にコーラ3L使われたそうです。とても柔らかくて優しいお味でした。

クリスマスリースの形に盛り付けられたサラダ、よーく見ると、星型パプリカが!

そして各テーブルに飾られたクリスマスデコレーションも手作り。



 

サンタさんの帽子は乾燥した大きな唐辛子のようでした。

 

お食事のあと、都紫子(としこ)さんの手品と狸久(たのきゅう)さんの落語でした。おふたりはご夫婦揃ってかながわ楽笑会(らくしょうかい)のメンバーで、おひさま寄席にも毎回ご出演くださっています。

(ステージの方でスタッフをしていたため写真がありませんm..m)

ステージの後は、手作りのシュトレン風パウンドケーキとお紅茶をいただいて散会。

あ!!あわてていただいたのでケーキの写真忘れましたOrz

 

とても楽しく美味しい2時間でした。

お誘いいただきありがとうございました♪

 

そして帰り道。

うちからだと、あざみ野まで電車、そこからバス&徒歩というルートになるので、片道2kmですが往復歩きました。

ルートは荏田北〜みすずが丘〜大場町の高級住宅街。すてきな家が立ち並んでいるので、お庭やお家を楽しみながら歩いてあっという間に着きました。

帰りは道を間違えて(笑)あざみ野の坂の多いルートになってしまいましたが、おかげでこの美しい紅葉のお宅の前を通ることができました。



 

オアシス游さん、ありがとうございました^^まだちょっと若いので(笑)参加できませんが、またお邪魔できたら嬉しいなぁ。

おひさまハウスで2003年からお付き合いさせていただいてきたカナダBC州ビクトリアの Stewart College of Languages が、年内で閉校となります。



昨年の11月にSterling Collegeに合併となり、同校のESL部門として運営していたのですが、バンクーバー校の増設・拡大に伴い、ビクトリアは閉鎖されることになりました。

おひさまハウスの留学ポリシーは「良質なホストファミリー」をご提供すると共に、遊び歩く環境のない地味な田舎で英語の勉強に専念してもらうことです。

バンクーバーは、良い街なのですが、残念ながら誘惑も日本人も多すぎます。バンクーバーに留学やワーホリで行って、十分英語が上達して帰ってきた人をあまり知りません(もしいたら、ぜひ成功例を教えてください)。

というわけで、これから別のビクトリアのESLを探したいと思います。

Thank you and good-bye Stewart College!

 

おひさまハウスのESL留学ですが、ビクトリアの新しい学校と提携ができるまで、アメリカ・ユタ州、18歳以上、大学のESLへの正規留学のみとなります。

※高校卒業以上の方に限定され、米国留学用F-1ビザの取得が必要になりますのでご注意ください。

これまでのような、1週間単位のESL留学ができなくなります。(再開したらホームページとブログでご紹介します)

高校生以下については、ホームステイプログラム(ホームステイ、キャンプか小旅行、冬はスキーetc.)のみのご提供となります。1人参加もOKです。座学はありませんが、その代わり、アメリカ人ファミリーや現地スタッフと常に一緒に行動しますので、会話力は格段にアップします。

文法や語彙力については、日本でも十分学べます。おひさまハウスの留学準備コースをぜひご利用ください。留学するまえにTOEFLやTOEICを伸ばす方法をお教えしますよ!

外国へ行けば英語がうまくなる・・・というのは大間違い(笑)。ある程度力をつけたところで、実践で使ってさらに実力を伸ばす方がはるかに効率的です。とくに、資格試験のスコアアップは、しゃべっているだけでは実現できません。

 

提携校が閉校になるのはこれで2度目ですが、とくにStewartは気に入っていたので残念です。時代は移り変わりますねぇ。

今後とも、おひさまハウス ULJ留学センターをよろしくお願いしますm..m

 

 

 

今月・来月はチャリティイベントが目白押しです。

 

【販売と募金のご報告】

11月4日(土)-5日(日) 千葉市で行われたドッグショーで物販と募金活動をさせていただきました。

物販 10,500円

募金 20,800円

物販売上(一部材料費を除く)と募金を、福島・浪江町の「おやじさん」に寄付させていただきます。

 

ドッグショーと保護犬猫、というまったく正反対の内容でしたが、トップキャラクター様、千葉西ボストンテリアクラブ様、JKC様のご協力で、気持ちよく活動させていただきました。ありがとうございました。

販売をしてくれたM田さん、募金をしてくれたO富さん、遠くからありがとうございましたm..m



11月12日(日) おひさまハウスBBQ

物販 6,300円

募金 13,000円

物販売上(一部材料費を除く)と募金を、半分ずつ「おやじさん」と、東京から毎週のように原発近辺に通って猫の給餌&レスキューをしている「個人ボラMさん」に寄付させていただきます。

それから、「おやじさん」からお預かりしている子猫たちへのフード差し入れもいただきました。

こちらも販売と募金集めはO富さん、K田さん、M田さんにご協力いただきました。

ご協力くださったみなさま、ありがとうございましたm..m



 

物販や募金は、お金を集めるだけでなく、

福島原発の被災地は、日常を取り戻すには程遠い状態である

ということ知っていただくための機会でもあります。

ポスターを見てお話しを聞いてくださった方、チラシを受け取ってくださった方、募金をくださった方、そして商品を買ってくださった方、ありがとうございました。

 

【今後の活動の告知】

11/25(土)立川・玉川上水の「ステッチマルシェ」

黒猫探偵社で出店します。プラ板のワークショップとチャリティグッズの販売です。

黒猫探偵社のヒデゴンさんには、おひさまハウスの英会話アプリ(B2B販売のみなので、興味のある方はお問い合わせください)のキャラや、ホームページ用キャラ(ただいま新HP作成中!)を描いていただいてます。

おひさまハウスの営業部長 スモオ



シティリビングのゆるキャラ「にゃすみん」ちゃんもヒデゴンさんの作品ですよ🐱

プラ板楽しいよ!!遊びに来てくださいね。

 

12/16(土)にゃんこまつり @ハウスクエア

譲渡会に「おやじさん」からお預かりしている子猫3匹とママにゃんが参加させていただきます。

また、会場では、福島原発被災地域での犬猫保護の現状などの写真展や報告会もあります。

ぜひおいでください!



 

 

前置きから1ヶ月半も経ってしまいましたm..m

 

Welcomeわんこ

水木先生はいつも美術館にいらっしゃるわけではありません。ホームページをお持ちでないので、訪れた方のブログなどを拝読すると、アポを取ってお会いになれた方、偶然お会いになれた方、お会いになれなかった方。。。などなど。

でも今回は、何度も美術館を訪れて水木先生と懇意にしていらっしゃる今西先生に連れていっていただいたので、アポありでお目に掛かることができました。

水木先生は、とても小柄で優しそうな方でした。エプロンをされて、普通のお母さん、という感じ。

そして、スリッパのようなサンダルのような・・・を履いておられます。

私が見てるのがバレたか(笑)脱いで見せてくださると、なんとボロボロ。

「もう7年履いてるのよ。でもまだまだ大丈夫だから」

困っている人に何でもあげてしまわれ、ご自身はもう使えなくなるまで大事に使っておられるのでした。そういえば、お洋服も40年前の流行のような。

ちょっと角が擦れて来た財布を買い換えようと物色していた自分が恥ずしくなりました。ギリギリまで頑張ってもらいましょう。

それだけでも2時間かけてやってきた価値があった、と思える第1印象でした。

 

地球母さん

今西先生の一行、ということで、お忙しい中時間を割いてくださり、美術館で絵に囲まれながら2時間ほど、美術館を作った経緯やコンセプト、ご自身のこと、社会の心配事などお話しくださいました。

他にご夫妻がいらしたのですが、ご近所に引っ越してこられたばかりとか。うらやましい!!そして、初めて来たのに先生にお会いになれて、感無量な表情で握手をされていました。

 

先生は「地球母さん」と呼ばれていまして、『初めまして息子よ』という人間のお母さんとしてのご本も出版されています。

地球母さんとして、様々な問題を抱えながら今の地球上に住む人類をとても心配され、「花」を通じて世界をもっと住みよいところにするために、この美術館を作ってくださったのだとおっしゃいます。

地球母さんの詩(先生の許可で掲載されているページをリンクしてます)、もともとは、地球を「お母さん」と呼んで人間が汚してごめんなさい、という内容です。

ですが、ご自身で稼いだお金、募金、いただいたもの、持っているもの、時間や体力・・・すべてを困っている人のために費やしてこられた功績を天に認められ、地球母さんとしてのご使命を天から下されたのだそうです。

庭の花

先生自らが銀河を模してデザインした美術館のお庭には、季節ごとに様々な花が咲くようにお手入れされています。ガーデニングも先生自ら。

 

あらゆる命は「花」から始まった

確かにその通りで、花が咲いて実をつけ、その種が育って次の世代につながります。また、私たちが食べるのも、実や、種から育った茎や葉です。

女性は花そのものです。

それで、先生は花の絵を通じて

全ての女性が心の中に可愛らしい花を咲かせられるように

一人一人が花のように輝けるように

というメッセージを伝えておられるのです。

 

前回書きました

 

地球上から貧困や暴力をなくすための、究極のお知恵

 

それは、命の根源である花(=女性)が美しく咲き誇る(=活躍する)ことで、立派な実(=子供)が育ち貧困や暴力の無用な世界になる、ということなのです。

 

貧困や暴力は、真心のこもった教育が行き届かないところに蔓延します。お金があってもダメなのです。支配するための教育、お金を儲けるための教育、自分のためだけの教育は、むしろ子供をダメにします。

自分の子供だけでなく、教育者にもその責任はありますね。

先生は「この美術館は、女性にもっと活躍してほしくて作ったのよ」とおっしゃいました。

 

美術館には先生のお描きになった花の絵やメッセージの詩とともに、ローズクオーツがたくさん飾られています。先生がお求めになったものだけでなく、いろいろな方から贈られた石もたくさんありました。

 

ローズクオーツ、紅水晶は愛と癒しを象徴するパワーストーン。まさにこの美術館のメッセージにぴったりです。

全体に淡いピンクの光が放たれて、満開の桜の中にいるような晴れやかな気分すらします。

 

梁の白木、先生の水彩画の花々、さまざまなパワーストーン、そして先生の詩。

 

女性に勇気と力を与えてくれる「花の美術館を訪れると

(フェミニストの男性もOKです)

きっと心の片隅にある悩み事が軽くなります。

久しぶりの更新です。

5月6月は本筋の本業(翻訳)以外のことで忙しく、翻訳関係の方には大変ご迷惑をおかけしています(m..m)

お詫びの印、と言ってはなんですが、先週お休みをいただいて日帰りで山梨へ行って来たときのことをお伝えしたいと思います。

壺とリス

地球上から貧困や暴力をなくすための、究極のお知恵をいただきました。

きっかけは、十数年来お世話になっている女性起業家の大先輩であり、最近では翻訳やHP作成のお仕事もいただいている今西先生からいただいた1冊の詩画集と1枚のハンカチ。

詩画集

ハンカチ

先生には、ビジネスや健康増進体操だけでなく、スピリチュアルなことも教えていただいています。そんな関係で、昨年、先生がふとしたきっかけて訪れた山梨県は小淵沢にある「水木鈴木花の美術館」のお土産をいただきました。

 

ハンカチは、まさに私の好きな色の素敵な組み合わせ。写真は一部ですが、開くと日光のようなオレンジのグラデーションと、ブルーの縁取りもあります。

布もとても薄くて柔らかく、手触りの良いハンカチでした。

 

でもそれだけではなく、痛いところに当てると痛みがす〜っと取れる、とおっしゃるのです。

ちょっと半信半疑でしたけど(笑)なにせ綺麗なハンカチなので、ありがたくいただきました。

 

帰宅後、高校生のときにバスケで痛めた右膝が久しぶりにうずき、力が入らなくなってきました。そこで、このハンカチを巻いてみたのです。

 

すると、あら不思議。

 

私は、突き指や捻挫や腱鞘炎で中学生のころから接骨院の常連です。こういう症状のときは、透明のゼリーを塗られ、超音波の機械を渡されて患部を自分でなでなですると、なぜか悪い部分だけがじわーっと熱くなる感覚をよく知っています。

 

その、じわっーっと熱い感覚が、ハンカチを当てた膝の、まさに古傷がうずく部分に伝わって来たのです。

 

うっそだ〜(笑)

 

ところが、ハンカチを外すとその熱い感覚がなくなるので、再度巻いてみました。

また、じわ〜っ。

そのまま巻いて寝ましたら、朝には膝の痛みが治まっていました。

 

詩画集は、季節の花々の絵と、それぞれの花のメッセージや感謝をつづった優しい詩を集めたものです。

これまた大好きな水彩画。花だけでなく、背景の色合いも素敵なのです。

ハンカチの原画である「なのはな」も掲載されていました。

 

それで、今西先生がまたいらっしゃるというので、原画をぜひ見たいと思い、一緒に連れて行ってもらいました。

 

あら、前置きだけでずいぶん長くなってしまいましたので、肝心の、訪問記はまた今度(笑)

 

紫陽花

詩画集「不思議な絵本 幸福あげます」より「紫陽花」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎年1回くらい、おひさまハウスの玄関にある募金箱の集計をしています。

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去年〜今年にかけて、いろんな猫をお預かりして里子に出しましたが、募金箱はその経費に使わせていただくことにしたいと思い、11月ごろチラっと覗いたところ、野口英世先生のお顔がちらほら見えたものですから

里親会に使う小ケージを買おう!!

と思いつきました。

募金箱の合計(2016年2月〜12月)  6,938円

<購入品>
商品名:折りたたみケージ OKE-450 シルバー/ブラウン
【冬のボーナスセール!12月2日(金)AM10時まで★】
個数:2
単価:¥3,218
金額:¥6,436
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商品金額合計:¥6,436

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502円残りますので、大晦日に浪江へ給餌&お預かりに行くときの餌代に使わせていただきますm..m

ちなみにこの小ケージ、去る12/10に近所の中川ハウスクエアで行われた「にゃん・こらぼ」のイベントの福島猫里親会で使わせていただき、この2台に入って参加した2匹とも、見事すてきな里親さんが決まりました。

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幸先がいいので、Lucky 1号、Lucky 2号と名付けて大事に使います!

この2匹は、福島県浪江町にあるおやじさんシェルターからやってきました。福島原発から15kmほどのところにあるシェルターには、住民の帰還準備で「害獣」扱いされる猫の保護が増えているため(以前はほとんど餌場にリリースしていました)里親募集中の子がたくさんいます。

こちらのチラシはほんの一例。
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人のいないところで生まれ育ったのに、なぜか人に懐いている子が多いのです。

猫は「イエネコ」という品種の動物です。人間がいないと生きていけないことを、本能的に知っているんでしょうね。。。


これからも応援よろしくお願いします!
おひさまハウスへお立ち寄りの際は、ぜひ「オザキクロ」の募金箱にチャリ〜ン(ピラリ〜ン歓迎!!)とご遠慮なく(笑)投入してくださいませ=^o^=


これはヤバイ!(いろんな意味のヤバイ)


袋がニャンコなだけじゃなく、応募するとウチノコがキャンディになってしまうかもしれないらしい!!!!

味覚糖さんのプレスリリースに、「昨今の猫ブームに・・・」と書いてある開けっぴろげな感じもいい(笑)。

さっそくAmazonでポチりましたとも。

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おひさまハウスのドイツ語講師Annette先生と私で執筆いたしました
『単語でかんたん 旅行ドイツ語会話』J-リサーチ様より発売になりました!!



レイアウトや構成は、他の言語とほぼ同じです。

シチュエーションごとになっていますので、指差し会話にも最適!ドイツ語圏でご旅行の際はぜひご利用ください

おひさまハウスの玄関には「オザキクロ」という名前の募金箱型ネコがおります。

札を支えているのは、ヒデゴンさんが作ってくれたいっちゃん型カードホルダー。

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たまに来客が小銭を入れてくださるので、今日集計してみました。

 

2,689円

 

塵も積もれば山となる、っていうことわざは、タンスの裏だけではありませんね。

 

そして、先日イベントのチラシに掲載した「毛布とバスタオル募集」にもたくさんのご協力をいただき、敷き毛布とバスタオルでダンボール3箱分、ドッグフード1箱、他に、小型犬用のクレートと室内用トイレもいただきました。

 

本当は全部まとめて浪江町内のシェルターへ運んでもらう予定だったのですが、予定が延期になってしまったため、本日毛布1箱(寒いうちに!)とドッグフードだけクロネコさんから発送しました。

浪江町はまだ全体が居住制限区域で、道路は開通していますが人が住めません。それでもクロネコさんだけ荷物をちゃんと届けてくださるそうです。

荷物の写真を撮り忘れたのが大失態でしたOrz

 

というわけで、領収書だけ。

送料2,408円を募金から出させていただきました。

receipt

物資と募金のご協力をくださったみなさま、ありがとうございました!

カナダBC州ビクトリアのスチュワート・カレッジ・オブ・ランゲージ Stewart College of Languages で新しいプログラムができました!

 

地元の方と実際に交流しながら、ボランティア活動などに参加し、習った英語を使って世界を広げよう!というプログラムです。いきなり実践のため、英会話中級以上の方限定コースです。

 

私も参加したい^^

GCCチラシ

‘The meaning of life is to give life meaning’

「生きる意味、それは人生を意義あるものにすること」

 

自分を取り巻く世界をより良いものにしたいですか。

 

新しい経験や人とのつながりをもたらしてくれる冒険を探していませんか。

 

英語のスキルに磨きをかけ、英語を使って世界の向上に貢献しませんか。

 

BE THE CHANGE YOU WANT TO SEE

変化を見たければ、自分でそれを体現しなさい

 

Global Citizen Certificateコースでは、英語のスキル全般を磨きます。Power English Morningsコースでは、なめらかに英語を話すことに力を入れて、コミュニケーション能力を向上させます。

午後には英語を使って自分を取り巻く世界をより良いものにすることに重視した多数の特別な取り組みに参加できます。代表的な週間スケジュールの例は以下のとおりです。

スケジュール表

 

1 オプションおよび午後の講義内容の詳細情報については次のページを参考にしてください。

2 午後1時から3時のすべてのアクティビティは、スチュワートカレッジの講師が引率します。

 

私たちが世界をより良くできる方法はたくさんあります。

ビクトリアは誰かの人生をより良くするお手伝いをしたいと願う者にとって最高の場所です。ビクトリは楽しく、参加者をサポートする場所です。

Randy(夫でスチュワートカレッジの校長)は長い間ロータリークラブのメンバーで、そして私は、献身的なボランティアとして様々な活動に参加しています。Global Citizen Certificateコースでは、下記の事項をサポートします。

・誰かを助けようという気持ちにさせる

・ビクトリアのコミュニティに参加し、最終的には、

・誰かを助けることによって変わりたくなり、その間ずっと英語を使うので英語のスキルも向上します

 

理事/プログラム・コーディーネーター

Kristina Stewart

※1週間から参加可能です。社会人の方もぜひご検討ください。

プログラムの詳細のお問い合わせ、お申し込みは「おひさまハウス留学カウンセリングシート」からどうぞ!

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