中国語

中国語

中国語教室もずいぶん増えてきましたが、中国語の先生で優秀な方はなかなか居ないのが現状。横浜おひさまハウスの中国語講座なら少人数クラスで充実したレッスン内容にきっと満足いただけますよ!世界人口の5人に1人は中華民族!驚異的な経済発展と限りない可能性に参画するには必須言語です。

講師紹介

中国語講師:趙意(chao yi)チョー・イ <プロフィール> 12年前に来日310点で日本語能力試験一級に合格。その後留学生、アルバイト、旅行社のOL、を経て現在、主婦で2児の母。 <ひとこと> 外国語は“言葉の壁”と、よく言われますが、私は”言葉の窓”と呼びたいです。手を伸ばして、窓を開ければ、窓の向こう側の空気も吸えるし、景色も楽しめます。窓から外へ出て行くことさえできます。中国語を勉強することは、いろいろな景色が見える窓を開けることです。中国語、日本語、難しい文法もややこしい単語も丸暗記をせず、使いながら覚えましょう。窓の隙間から、外をのぞきながら窓を開けるように。使える、通じ合える、それが言葉の本来の役割です。窓の開け方に没頭して、外を見るのも忘れ、とうとう疲れ果てて、中国語の勉強も途中であきらめてしまう…なんて失敗は多くの人が経験しているようです。 中国語の場合は、ピンイン(中国語の発音記号)と文法は中国語教室に通う初心者にとって、二つの難関のようです。法則を一生懸命覚えようとしているうちに、挫折してしまう人が結構います。ひとつの発音、ひとつの言葉だけでもいいですから、まず声を出して使ってみてください。使わないと、覚えられません。使える、通じる喜びは、中国語勉強のエネルギー源です。 今、隣の中国は賑わっています。窓をあけて、のぞいてみましょう。 教室でお待ちしてますね!!

中国語 基礎知識

一口に中国語と言っても、実はたくさんの種類があります。一般に「普通語(国語)」と言われる標準語は中国人も勉強して覚える言葉で、北京語が元になっています。その他に、広東語、上海語、四川語、福建語、客家語、さらに各小数民族の言語など中国語系列の言葉があり、各自治体ではモンゴル語、チベット語、ウイグル語なども話されます。でも。公共の場所では「普通語」が通じますのでご心配なく!

中国語 トリビア

日本語には中国からやってきた熟語がたくさんありますが、中国語と日本語では意味が違うものも多くあります。たとえば「先生」 「手紙」 「経理」など。中国語ではいったいどんな意味なのでしょう?(中国語講座の無料体験レッスンで趙先生に聞いてみよう!)